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<title>うらひろ</title> 
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<modified>2009-11-21T23:35:43Z</modified> 
<tagline><![CDATA[本好きひろねこのひとりごと的読書感想。
愛犬とお料理のお話も。<br>
ガーデニング？らしきことも始めてみました。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko</id> 
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<name>hiro25neko</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, hiro25neko </copyright>
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<title>紀文調整豆乳体験キャンペーン</title> 
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<modified>2009-11-21T14:35:24Z</modified> 
<issued>2009-11-21T23:35:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51965846</id> 
<summary type="text/plain">というわけで、「紀文調整豆乳体験キャンペーン」のモニター記事もこれでラスト。

「あなたが実践できそうな「豆乳で理想カラダ計画」を教えてください」

そうですねぇ、まず豆乳といえば健康に良さそうというイメージ。
それに加えて最近気になるのは大豆イソフラボ...</summary> 
<dc:subject>つぶやき2009</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51965846.html">
<![CDATA[というわけで、「紀文調整豆乳体験キャンペーン」のモニター記事もこれでラスト。<br>
<br>
「あなたが実践できそうな「豆乳で理想カラダ計画」を教えてください」<br>
<br>
そうですねぇ、まず豆乳といえば健康に良さそうというイメージ。<br>
それに加えて最近気になるのは大豆イソフラボン。女性ホルモンのような働きをするということで、やっぱり美容には重要ですよね。<br>
美容と健康のために豆乳はできれば取り入れたいなと思うので、私ならプリンなどのスイーツを作るのに使ったり、ミルクティの牛乳代わりに使ったりしそうです。<br>
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]]> 
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<name>hiro25neko</name> 
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<title>シンプル豆乳プリン</title> 
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<modified>2009-11-20T05:31:30Z</modified> 
<issued>2009-11-20T14:24:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51965143</id> 
<summary type="text/plain">先日、当選した「紀文の調整豆乳体験キャンペーン」。
というわけで、モニター・アンケート。

「調製豆乳を使って作った料理、ドリンクやデザートを紹介してください」

最近プリンを自分で作ってみたくてしかたなかったのですが、丁度グッドタイミングで豆乳を頂いた...</summary> 
<dc:subject>料理</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51965143.html">
<![CDATA[先日、当選した「<a href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962258.html" target="blank">紀文の調整豆乳体験キャンペーン</a>」。<br>
というわけで、モニター・アンケート。<br>
<br>
「調製豆乳を使って作った料理、ドリンクやデザートを紹介してください」<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/b/5/b54ebbf3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/b/5/b54ebbf3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="pudding" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>最近プリンを自分で作ってみたくてしかたなかったのですが、丁度グッドタイミングで豆乳を頂いたので、牛乳の代わりに豆乳で作ってみることにしました。<br>
以下、レシピです。簡単なので、もし良かったらぜひ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/3/2/32b32ec8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/3/2/32b32ec8-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="pudding3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>材料（直径９ｃｍのココット3個分）<br>
卵：Ｍ２個<br>
紀文の調整豆乳：１パック（２００ｍｌ）<br>
砂糖：３０ｇ<br>
バニラエッセンス：少々<br>
カラメルソース→砂糖・大さじ２くらい？、水・大さじ４くらい？<br>
（カラメルソースについては実はうろ覚え。結構適当で大丈夫なはず。）<br>
<br>
（１）耐熱容器にカラメルソースの材料を入れて、レンジで加熱。<br>
　　　約１分で一度止めてかき混ぜ、丁度良い色になるまで繰り返す。<br>
　　　出来上がったらココットに入れる。<br>
　　　＊この時点ではカラメルは固まっていますが、<br>
　　　　プリンが出来た時には溶けるので大丈夫。<br>
<br>
（２）卵を泡立て器などでよく溶き混ぜる。<br>
<br>
（３）耐熱容器に豆乳と砂糖を入れ、約１分程レンジへ。<br>
　　　ぬるめに温まったら、良くかき混ぜて砂糖を溶かす。<br>
<br>
（４）２の卵に３の豆乳を入れてよくかき混ぜる。<br>
　　　更にバニラエッセンス少々を加えたら、<br>
　　　液を１～２回濾してココットに注ぐ。<br>
<br>
（５）鍋に１ｃｍ位水を入れて火にかけ、温まったらココットを並べる。<br>
　　　布をはさんで蓋をし、あまりぐつぐつしない程度の火加減で<br>
　　　１５分位蒸す。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/2/a/2ad2dec4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/2/a/2ad2dec4-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="pudding2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>（６）火を止めたら器を手で持てる位になるまでそのまま放置して更に蒸らす。<br>
　粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やしてどうぞ。<br>
<br>
<br>
シンプルでちょっと懐かしい感じの味に出来上がりました。<br>
またしても自画自賛ですが、とっても美味しかったですよ。<br>
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<br>
<br>
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<name>hiro25neko</name> 
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<title>「瑠璃でもなく、玻璃でもなく」唯川恵</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51964483.html" />
<modified>2009-11-18T17:04:40Z</modified> 
<issued>2009-11-19T02:04:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51964483</id> 
<summary type="text/plain">瑠璃でもなく、玻璃でもなくクチコミを見る
欲しいものは確かなもの。確かな約束、確かな未来、形の見える幸せ。…美月・26歳。忙しい仕事の逃げ場として結婚に行き着いたのに、今は結婚の逃げ場が仕事になっている。…英利子・34歳。ひとりの男性を挟んで交錯する、ふたり...</summary> 
<dc:subject>唯川恵</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51964483.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%91%A0%E7%92%83%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E7%8E%BB%E7%92%83%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F-%E5%94%AF%E5%B7%9D-%E6%81%B5/dp/4087712613%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087712613" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Qroqd54jL._SL160_.jpg" alt="瑠璃でもなく、玻璃でもなく" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%91%A0%E7%92%83%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E7%8E%BB%E7%92%83%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F-%E5%94%AF%E5%B7%9D-%E6%81%B5/dp/4087712613%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087712613" target="_blank">瑠璃でもなく、玻璃でもなく</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4087712613/" target="_blank" title="瑠璃でもなく、玻璃でもなく">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>欲しいものは確かなもの。確かな約束、確かな未来、形の見える幸せ。…美月・26歳。忙しい仕事の逃げ場として結婚に行き着いたのに、今は結婚の逃げ場が仕事になっている。…英利子・34歳。ひとりの男性を挟んで交錯する、ふたりの人生のゆくえ。（「BOOK」データベースより）</i><br>
<br>
唯川恵さんの作品に多い、対照的な立場にある二人の女性を交互に描く物語。この作品では、一人の男性を挟んでその妻とその恋人を描いています。<br>
<br>
唯川さんの小説は以前から好きでしたが、最近ますます親近感が増しているように感じるのは、ちょうど私が年齢を重ねるのと同じく、小説の主人公達の年齢も上がっているからかな。それはもちろん書き手の唯川さんの年齢とリンクしていくということなんでしょうけど。それがちょうど私にぴったりだったり。<br>
同じ事は林真理子さんの作品にも言えますが、私にとっては林真理子さんの作品は現在の私を少し先取りしていて、唯川さんはジャストタイムに近いという感じかな。<br>
<br>
というわけで、今回は年齢も立場も近い英利子の側について読んでいました。自分が通り過ぎてきた時期のことだから、美月のこともよく理解はできるのですが。それでも読みながら、美月に対しては「甘い！」とか思ってしまいました。<br>
とはいえ、若い頃には将来のことってあまりにも漠然とし過ぎていて、現実感を持って想像できない怖さもある。それに加えて女性としては年を取っていくことに対する不安もある。今になって思い返せば30歳前なんて全然若いし子供なんだけど、その時はそう思えないんですよね。そのあたりは懐かしく感じましたけど。<br>
<br>
私が身近に感じた英利子を通して見た結婚の姿。すごく良く分かることが多いです。<br>
どんなに大恋愛で結婚したとしても、結婚はやはり生活で、生活ということは日常だから、もうそれは特別なことではなくなるんです。それが悪いかと言えばそうではないんだけれど、恋愛と愛情、恋人と家族というそれぞれのあり方について、いろいろ思う所もありますね。<br>
<br>
最終的に二人それぞれの生き方が、納まるべきところに納まった感じのラスト。結局どちらが正解ということはもちろんなくて、各々の立場や状況の中でどう生きていくかということなんですよね。<br>
分かっているようだけど、たまにこうして読んで再確認してみることで前向きになれる気がします。そういう所が私が唯川さんの小説が好きな理由なのかも。<br>
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<title>「借金取りの王子」垣根涼介</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51963376.html" />
<modified>2009-11-20T01:12:38Z</modified> 
<issued>2009-11-18T11:12:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51963376</id> 
<summary type="text/plain">借金取りの王子―君たちに明日はない〈2〉 (新潮文庫)クチコミを見る
「誰かが辞めなければならないなら、私、辞めます」企業のリストラを代行する会社で働く真介の今回の面接相手は―真面目で仕事もできるのになぜか辞めたがるデパガ、女性恐怖症の生保社員に、秘められた...</summary> 
<dc:subject>垣根涼介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51963376.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%80%9F%E9%87%91%E5%8F%96%E3%82%8A%E3%81%AE%E7%8E%8B%E5%AD%90%E2%80%95%E5%90%9B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%882%E3%80%89-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%9E%A3%E6%A0%B9-%E6%B6%BC%E4%BB%8B/dp/4101329729%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101329729" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yPHg%2BHNYL._SL160_.jpg" alt="借金取りの王子―君たちに明日はない〈2〉 (新潮文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%80%9F%E9%87%91%E5%8F%96%E3%82%8A%E3%81%AE%E7%8E%8B%E5%AD%90%E2%80%95%E5%90%9B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%882%E3%80%89-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%9E%A3%E6%A0%B9-%E6%B6%BC%E4%BB%8B/dp/4101329729%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101329729" target="_blank">借金取りの王子―君たちに明日はない〈2〉 (新潮文庫)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4101329729/" target="_blank" title="借金取りの王子―君たちに明日はない〈2〉 (新潮文庫)">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>「誰かが辞めなければならないなら、私、辞めます」企業のリストラを代行する会社で働く真介の今回の面接相手は―真面目で仕事もできるのになぜか辞めたがるデパガ、女性恐怖症の生保社員に、秘められた純愛に生きるサラ金勤めのイケメンなどなど、一筋縄ではいかない相手ばかり。八歳年上の陽子との恋も波瀾の予感!?勤労者にパワーをくれる、笑って泣ける人気シリーズ、第二弾。（「BOOK」データベースより）</i><br>
<br>
垣根涼介さんのお気に入りシリーズ「君たちに明日はない」の第二弾。帯を見て初めて知りましたが、ＮＨＫでドラマ化されるんですね。確かに今の世相をよく反映していて、かつヒューマンドラマに溢れるこの小説、ドラマ向きですね。<br>
<br>
リストラ請負会社の担当者である主人公の真介が、リストラ対象社員を次々面接していくという、普通に考えて爽快とか明るいとかいう言葉とは無縁そうな話。それなのにこの小説の読後には、とてもすっきりしてちょっと元気が出るのです。<br>
それはもちろん主人公の真介やその年上の彼女の陽子らの人となりのせい。真介のプロフェッショナルとして冷静、優秀でありながら温かい目を通すから、リストラ対象側の人達のドラマが優しく浮かび上がってくる。<br>
この第二弾では、一作目よりも主人公の真介が一歩引いて、彼が出会っていく人達をより一層際立てているという感じでした。<br>
<br>
二作目では女性が目立っていて、私としては更に親近感が増しました。直接女性が主人公になっているものもあれば、男性が主人公だけどその影にいる女性達の姿が強烈に感じられるものも。<br>
どの話でも、登場するのは不器用だけど地道に真面目に頑張っている人達。何だか自分の会社員時代を思い起こしてしまったり。<br>
<br>
優秀だけど地味で目立たない普通の日本の会社員、頑張れ！なのです。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?50699">⇒人気blogランキング</a><br>
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<title>「白金台三丁目食堂」ケンタロウＸ栗原心平</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962621.html" />
<modified>2009-11-19T14:07:55Z</modified> 
<issued>2009-11-17T10:34:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51962621</id> 
<summary type="text/plain">白金台三丁目食堂 (マイライフシリーズ 714 特集版)クチコミを見る
スカパーでお気に入りのチャンネル「食と旅のフーディーズＴＶ」の中でも、一番好きなのが「白金台三丁目食堂」です。
お気に入り料理家ケンタロウさんと、栗原はるみさんの息子さんで同じく料理家の栗原...</summary> 
<dc:subject>料理</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962621.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%99%BD%E9%87%91%E5%8F%B0%E4%B8%89%E4%B8%81%E7%9B%AE%E9%A3%9F%E5%A0%82-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-714-%E7%89%B9%E9%9B%86%E7%89%88-%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%A6/dp/4766211960%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4766211960" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LAZXvF9tL._SL160_.jpg" alt="白金台三丁目食堂 (マイライフシリーズ 714 特集版)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%99%BD%E9%87%91%E5%8F%B0%E4%B8%89%E4%B8%81%E7%9B%AE%E9%A3%9F%E5%A0%82-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-714-%E7%89%B9%E9%9B%86%E7%89%88-%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%A6/dp/4766211960%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4766211960" target="_blank">白金台三丁目食堂 (マイライフシリーズ 714 特集版)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4766211960/" target="_blank" title="白金台三丁目食堂 (マイライフシリーズ 714 特集版)">クチコミを見る</a><br /><br>
スカパーでお気に入りのチャンネル「<a href="http://www.foodiestv.jp/" target="blank">食と旅のフーディーズＴＶ</a>」の中でも、一番好きなのが「白金台三丁目食堂」です。<br>
お気に入り料理家ケンタロウさんと、栗原はるみさんの息子さんで同じく料理家の栗原心平さんの男二人が、「うまい、うまい」と言いながら楽しそうにお料理する姿がなんとも良いのです。しかもどのお料理も美味しそう。<br>
男の料理っぽく勢いよく、かつ同時に繊細さもあって、その加減が絶妙。油はしっかり使わなきゃがつんとした美味しさにはならないんですよねぇ。見ていてそう思います・・・けど、ついつい自分がお料理する時は遠慮しつつ使ってしまうのですが。<br>
<br>
この本は番組の中からお薦めのレシピを集めたもの。どのレシピもすぐに作ってみたくなるくらい美味しそう。しかもそれだけでなく、番組のほんわかした楽しそうな雰囲気をそのまま本にした感じで、眺めるだけで嬉しくなってしまいます。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/9/9/991b01f7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/9/9/991b01f7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="そばめし" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>本が届いたその日、早速冷蔵庫にあった材料で出来る「そばめし」を作ってみました。<br>
美味し～い！<br>
相変わらず自画自賛ですが、これはかなりイケます。<br>
早く全メニュー制覇しよう。<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?50699">⇒人気blogランキング</a><br>
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<title>峠の釜焼きりんご</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962618.html" />
<modified>2009-11-17T13:54:59Z</modified> 
<issued>2009-11-16T13:05:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51962618</id> 
<summary type="text/plain">愛読blog「cafe au laitに癒されて」さんで、まさに私にBINGO！な記事を発見。
あの有名駅弁「おぎのやの峠の釜めし」の釜で焼きりんご！
うちにもあの釜がふたつあるのですが、どうやって使えばいいんだろうとずっと思っていたのです。しかもちょうど頂き物のりんごもある...</summary> 
<dc:subject>料理</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962618.html">
<![CDATA[愛読blog「<a href="http://melrose18.exblog.jp/12945724/" target="blank">cafe au laitに癒されて</a>」さんで、まさに私にBINGO！な記事を発見。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/9/2/92053c21.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/9/2/92053c21-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="bakedapple" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>あの有名駅弁「おぎのやの峠の釜めし」の釜で焼きりんご！<br>
うちにもあの釜がふたつあるのですが、どうやって使えばいいんだろうとずっと思っていたのです。しかもちょうど頂き物のりんごもあるし。<br>
<br>
早速真似っこです。おぉっ、釜めしの器にりんごが丁度良いサイズ。<br>
りんごの芯を繰り抜き、砂糖、シナモン、バターをぎっしり詰めて、製菓用のラム酒もプラス。オーブンで焼きます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/9/4/94a0dfd3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/9/4/94a0dfd3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="bakedapple2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
完成～♪<br>
出来たてあつあつに、バニラアイスを乗っけて頂きます。<br>
焼いたりんごの果汁にバター、シナモン、ラム、溶けたアイスが絡んで最高です。<br>
デザートとしても良いけれど、この焼きりんごソースはポークソテーにも合いそうだなぁ。<br>
（ああ、今考えてみれば、りんごをカットしてからアイスを乗せれば良かった、見た目的に。大雑把さ全開だなぁ。）<br>
<br>
<br>
この釜めしの器が、オーブンから出してそのまま食べられて便利。ジューシーなエキスごとたっぷり楽しめます。こんな使い方もあるんですね。目から鱗でした。<br>
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<title>「もっと塩味を！―Plus de sel,s’il vous plait! 」林真理子</title> 
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<modified>2009-11-15T00:22:07Z</modified> 
<issued>2009-11-15T09:21:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51962383</id> 
<summary type="text/plain">もっと塩味を!―Plus de sel,s’il vous plait!クチコミを見る
和歌山から東京、三浦半島、そして…パリへ。妻として、母としての平穏な暮らしを捨て、めくるめくフランス料理の世界に身を投じ、全力で駆け抜けた苦難と冒険の日々。夢に生き、愛憎の果てに散った、短くも激...</summary> 
<dc:subject>林真理子</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962383.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E5%A1%A9%E5%91%B3%E3%82%92-%E2%80%95Plus-s%E2%80%99il-vous-plait/dp/4120039544%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4120039544" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41yEAp-v2TL._SL160_.jpg" alt="もっと塩味を!―Plus de sel,s’il vous plait!" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E5%A1%A9%E5%91%B3%E3%82%92-%E2%80%95Plus-s%E2%80%99il-vous-plait/dp/4120039544%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4120039544" target="_blank">もっと塩味を!―Plus de sel,s’il vous plait!</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4120039544/" target="_blank" title="もっと塩味を!―Plus de sel,s’il vous plait!">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>和歌山から東京、三浦半島、そして…パリへ。妻として、母としての平穏な暮らしを捨て、めくるめくフランス料理の世界に身を投じ、全力で駆け抜けた苦難と冒険の日々。夢に生き、愛憎の果てに散った、短くも激しい天性の味覚を持つある女の生涯。（「BOOK」データベースより）</i><br>
<br>
近年になって日本版が出版されて、何かと話題になるミシュランガイド。この本の装丁はミシュラン・カラーだったのですね。<br>
<br>
物語の舞台はまだ日本にミシュランが来る以前のこと。本場フランスで日本人が星を獲得するということが、どれほど困難なことかはよく分かります。私がこれまで仕事で接したことのあるフランス人のキャラクターを思い起こすと尚更。<br>
<br>
そんな超一流のシェフと共に劇的な人生を送った女性の生涯。<br>
彼女の過去の回想の場面は、林真理子さんお得意のバブル期の東京。かつて他の作品で読んだ場面と同じ香りの気もしますが、そこは素直に華やかな雰囲気を楽しんで。<br>
そして現在の彼女の置かれた状況や、そこで描かれる心情は、やはり今の年齢を重ねた林真理子さんだからこそ。自分がだんだんと近い年齢になって来ているせいか、やはり中年以上の女性の描き方が秀逸だなぁと思います。<br>
<br>
それにしても、やはり美食と恋愛は最高の快楽ですね。その甘さと怖さを存分に味わった小説でした。<br>
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<title>「紀文調整豆乳体験キャンペーン」当選</title> 
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<modified>2009-11-19T14:03:42Z</modified> 
<issued>2009-11-14T20:48:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51962258</id> 
<summary type="text/plain">しばらく前にLivedoor　Blogの管理画面にバナーで出ていた「紀文調整豆乳体験キャンペーン」。何となく応募してみたものの、その後すっかり忘れていました。
ところが忘れた頃に突然宅急便で豆乳１２パックが届いてびっくり。なんと当選していたんですね。
何でも応募して...</summary> 
<dc:subject>つぶやき2009</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51962258.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/2/8/28250f4f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/2/8/28250f4f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="soimilk" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>しばらく前にLivedoor　Blogの管理画面にバナーで出ていた「紀文調整豆乳体験キャンペーン」。何となく応募してみたものの、その後すっかり忘れていました。<br>
ところが忘れた頃に突然宅急便で豆乳１２パックが届いてびっくり。なんと当選していたんですね。<br>
何でも応募してみるものですねぇ。<br>
<br>
<br>
というわけで、これはモニター・アンケート。<br>
■　紀文の調製豆乳を飲んだ感想は？<br>
　以前は豆乳はどちらかというと苦手でした。<br>
　でも健康にも良さそうだから気になっていて、<br>
　同じ紀文のシリーズの紅茶味を飲んでみたら<br>
　これがかなり美味しかったのですよ。<br>
　で、今回このプレーンな豆乳にトライ。<br>
　貰ったから良く言う訳ではないですが、<br>
　昔の豆乳のようにいかにも豆！という<br>
　感じではなくて結構いけます。<br>
　まあ、牛乳でもストレートでごくごくと<br>
　飲んだりはしない私のことなので、<br>
　多分紅茶に入れてミルクティーにしたりするかな。<br>
<br>
<br>
実はこの間からプリンが作ってみたくて仕方なかったのですが、丁度いいから牛乳の代わりに豆乳で挑戦してみようかな？<br>
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<title>「月曜日の水玉模様」加納朋子</title> 
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<modified>2009-11-13T01:43:04Z</modified> 
<issued>2009-11-13T10:39:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51961610</id> 
<summary type="text/plain">月曜日の水玉模様 (集英社文庫)クチコミを見る
いつもと同じ時間に来る電車、その同じ車両、同じつり革につかまり、一週間が始まるはずだった―。丸の内に勤めるOL・片桐陶子は、通勤電車の中でリサーチ会社調査員・萩と知り合う。やがて2人は、身近に起こる不思議な事件を...</summary> 
<dc:subject>★作家別・か行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51961610.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%B0%B4%E7%8E%89%E6%A8%A1%E6%A7%98-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%8A%A0%E7%B4%8D-%E6%9C%8B%E5%AD%90/dp/4087473740%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087473740" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YHGQRT11L._SL160_.jpg" alt="月曜日の水玉模様 (集英社文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%B0%B4%E7%8E%89%E6%A8%A1%E6%A7%98-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%8A%A0%E7%B4%8D-%E6%9C%8B%E5%AD%90/dp/4087473740%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087473740" target="_blank">月曜日の水玉模様 (集英社文庫)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4087473740/" target="_blank" title="月曜日の水玉模様 (集英社文庫)">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>いつもと同じ時間に来る電車、その同じ車両、同じつり革につかまり、一週間が始まるはずだった―。丸の内に勤めるOL・片桐陶子は、通勤電車の中でリサーチ会社調査員・萩と知り合う。やがて2人は、身近に起こる不思議な事件を解明する〈名探偵と助手〉というもう一つの顔を持つように…。謎解きを通して、ほろ苦くも愛しい「普通」の毎日の輝きを描く連作短篇ミステリー。（「BOOK」データベースより）</i><br>
<br>
前から気になっていた加納朋子さんの作品を初読みです。<br>
7編の短編からなる連作小説。日常の何気ない出来事の中にあるちょっとした不思議から始まる「日常の謎」系なミステリーは私好みでした。<br>
<br>
主人公の陶子が、等身大先輩ＯＬという感じで好感が持てます。ああ私もこんな風なこと思ってきたなぁとか、オフィスの普段の様子が実際にありそうな感じです。<br>
<br>
時にちょっと教訓めいたというか、作者の言いたいことのまとめ的なことが語られるのが、私としては少し気になるところではありました。そういうことは登場人物に語らせたりするよりは、ほのめかしてある方が私好みというだけなのですけど。<br>
でも、全体的にはとても好きな感じの作品です。<br>
<br>
萩くん、ちょっと地味目だけれど彼氏にするなら最高な人ですよね。「水玉模様」のイメージは、小説で描かれているものよりはこの文庫表紙の水玉の方がイメージだなぁ。<br>
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<title>「流星の絆」</title> 
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<modified>2009-11-13T02:39:38Z</modified> 
<issued>2009-11-11T02:33:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51960527</id> 
<summary type="text/plain">流星の絆クチコミを見る
惨殺された両親の仇討ちを流星に誓いあった三兄妹。「兄貴、妹は本気だよ。俺たちの仇の息子に惚れてるよ」14年後―彼らが仕掛けた復讐計画の最大の誤算は、妹の恋心だった。（「BOOK」データベースより）

確か去年だっけ？この本の発行と同時期...</summary> 
<dc:subject>東野圭吾</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51960527.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%81%E6%98%9F%E3%81%AE%E7%B5%86-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4062145901%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062145901" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VQtpXt%2BxL._SL160_.jpg" alt="流星の絆" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%81%E6%98%9F%E3%81%AE%E7%B5%86-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4062145901%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062145901" target="_blank">流星の絆</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4062145901/" target="_blank" title="流星の絆">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>惨殺された両親の仇討ちを流星に誓いあった三兄妹。「兄貴、妹は本気だよ。俺たちの仇の息子に惚れてるよ」14年後―彼らが仕掛けた復讐計画の最大の誤算は、妹の恋心だった。（「BOOK」データベースより）</i><br>
<br>
確か去年だっけ？この本の発行と同時期にドラマ化されていましたね。例によって私はほとんど見てないのです。1話目をちらっと見ただけ。それでも三人の兄妹の配役は印象に残っていて、彼らをイメージしながら読んでしまいました。それが結構ぴったりだったな。<br>
<br>
両親を惨殺された兄妹達が、生きて行くためにしている「仕事」に、かつての事件の犯人探しが重なってくる。幾つもの要素が絡んで進行していく話のどきどき感が楽しかった。<br>
兄妹達が犯人を追いつめて行く緊張感と彼らの「絆」、ただのミステリーだけでない所が東野さんらしくて好きです。<br>
更に、絶対こうだと思っていたラストが裏切られるところもさすが。<br>
<br>
最後の瞬間までとても楽しめた作品で大満足です。<br>
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<a href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51960527.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ハイビスカスも植え替え</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51960169.html" />
<modified>2009-11-10T04:42:52Z</modified> 
<issued>2009-11-10T13:33:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51960169</id> 
<summary type="text/plain">昨日の記事の、季節外れのクワズイモの植え替えですが、こちらは丈夫なだけに今のところ平気そう。

ところが、今度はハイビスカスの鉢底からも根っこがちょろり。
秋口に購入した時は、もう根っこはお休みするから植え替えは春でいいと言われたんだけどなぁ。

さすが...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51960169.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/0/a/0af969ed.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/0/a/0af969ed-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="hibiscus2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>昨日の記事の、季節外れのクワズイモの植え替えですが、こちらは丈夫なだけに今のところ平気そう。<br>
<br>
ところが、今度はハイビスカスの鉢底からも根っこがちょろり。<br>
<a href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51934752.html" target="blank">秋口に購入した時</a>は、もう根っこはお休みするから植え替えは春でいいと言われたんだけどなぁ。<br>
<br>
さすがに窮屈そうなので、こっちこそ尚更時期外れだけど大きな鉢に植え替えました。<br>
これで弱らずにがんばってね。<br>
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]]> 
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<title>クワズイモの植え替え</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51959115.html" />
<modified>2009-11-10T04:40:04Z</modified> 
<issued>2009-11-09T15:12:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51959115</id> 
<summary type="text/plain">8月初めに100円ショップから我が家へ仲間入りしたクワズイモ。
その時は、イモの部分から葉っぱが２枚ひょろりと伸びているという感じでした。
丈夫で育てやすいと聞いていた通り、その後順調に葉っぱが増えて成長していて頼もしい限り。
可愛い奴だと満足して眺めていた...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51959115.html">
<![CDATA[8月初めに100円ショップから我が家へ仲間入りしたクワズイモ。<br>
<a href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51910114.html" target="blank">その時</a>は、イモの部分から葉っぱが２枚ひょろりと伸びているという感じでした。<br>
丈夫で育てやすいと聞いていた通り、その後順調に葉っぱが増えて成長していて頼もしい限り。<br>
可愛い奴だと満足して眺めていたら、最近になってなんと鉢底から根っこがちょろりと出てきてしまいました。<br>
これでは窮屈だろうということで、本当ならこんなに寒くなる前にやるべきだったのでしょうが、今更ながら大きな鉢に植え替えしてみました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/a/7/a71b037a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/a/7/a71b037a-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="クワズイモ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>こんなに立派になりました！<br>
今では葉っぱが６枚に増えて、背も随分高くなっています。<br>
<br>
できるだけ根っこを崩さない様に頑張ったつもりですが、ちゃんと新しい鉢で根付いてまた順調に育ってほしいです。<br>
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<title>「誰も教えてくれなかった『源氏物語』本当の面白さ」林真理子、山本淳子</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51959099.html" />
<modified>2009-11-08T06:21:52Z</modified> 
<issued>2009-11-08T15:12:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51959099</id> 
<summary type="text/plain">誰も教えてくれなかった『源氏物語』本当の面白さ (小学館101新書)クチコミを見る
林真理子と山本淳子による源氏物語対談集
源氏物語千年紀にあたる今年は、源氏物語にますます注目が集まっている。
和樂にて源氏物語の小説連載が始まる作家・林真理子氏と
源氏物語研究...</summary> 
<dc:subject>林真理子</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://urahiro.livedoor.biz/archives/51959099.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8E%E6%BA%90%E6%B0%8F%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%8F%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%95-%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8101%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9E%97-%E7%9C%9F%E7%90%86%E5%AD%90/dp/4098250020%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4098250020" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vHIpIkbFL._SL160_.jpg" alt="誰も教えてくれなかった『源氏物語』本当の面白さ (小学館101新書)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8E%E6%BA%90%E6%B0%8F%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%8F%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%95-%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8101%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9E%97-%E7%9C%9F%E7%90%86%E5%AD%90/dp/4098250020%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4098250020" target="_blank">誰も教えてくれなかった『源氏物語』本当の面白さ (小学館101新書)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4098250020/" target="_blank" title="誰も教えてくれなかった『源氏物語』本当の面白さ (小学館101新書)">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>林真理子と山本淳子による源氏物語対談集<br>
源氏物語千年紀にあたる今年は、源氏物語にますます注目が集まっている。<br>
和樂にて源氏物語の小説連載が始まる作家・林真理子氏と<br>
源氏物語研究のホープとして人気を集める山本淳子氏、二人の女性の対談集です。(「Amazon」内容紹介)</i><br>
<br>
「源氏物語」は昔から大好きで、現代語訳では与謝野晶子版、田辺聖子版、瀬戸内寂聴版を、漫画では「あさきゆめみし」を読みました。残念ながら原文は、古文の教科書に載っていたごく一部しか読んでいないのですが。<br>
<br>
千年も前に書かれた小説なのに、何故にこんなに引きつけられるのかというのは確かに不思議。私の場合は、それは華麗な宮廷絵巻であったり、登場する様々な女君の魅力や、光源氏を中心とした彼女達の恋愛や、恋愛以外の部分も含めた様々な人達の人生そのものなのかなぁ。光源氏自身にはあまり、というかほとんど魅力を感じないのですが、女性達が素晴らしいのですよね。もちろんその中で誰が一番好きというのはあるわけですが、それ以外の全ての女性の中に自分と共通するものを見つけてしまうのがすごい。<br>
<br>
林真理子さんと著名な源氏物語研究者の山本淳子さんとの対談を中心にした本書。林さんは、源氏物語の小説を書かれているくらいだから、私よりはずっと読み込んでおられるのは確かなんです。でも対談時の彼女は、一般読者である私の代わりに専門家の方にいろいろ質問してくれているという感じで、とても私の感覚にぴったりくる対談内容で楽しく読めました。<br>
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そして、こんな機会でもなければ読むことがなかっただろう研究家・山本さんのコラムが読めたのは大きな収穫でした。<br>
専門家の方が分かりやすく親しみやすく解説してくれていて、源氏物語未読の方が手に取るきっかけになったり、私のような源氏好きな一般読者がより楽しめる助けになるように思います。<br>
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<title>「天平の甍」井上靖</title> 
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<modified>2009-11-07T13:37:47Z</modified> 
<issued>2009-11-07T22:37:18+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">天平の甍 (新潮文庫)クチコミを見る
天平の昔、荒れ狂う大海を越えて唐に留学した若い僧たちがあった。故国の便りもなく、無事な生還も期しがたい彼ら―在唐二十年、放浪の果て、高僧鑒真を伴って普照はただひとり故国の土を踏んだ…。鑒真来朝という日本古代史上の大きな事...</summary> 
<dc:subject>★作家別・あ行</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A9%E5%B9%B3%E3%81%AE%E7%94%8D-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BA%95%E4%B8%8A-%E9%9D%96/dp/4101063117%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101063117" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DrGktgEbL._SL160_.jpg" alt="天平の甍 (新潮文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A9%E5%B9%B3%E3%81%AE%E7%94%8D-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BA%95%E4%B8%8A-%E9%9D%96/dp/4101063117%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3D160920040d-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101063117" target="_blank">天平の甍 (新潮文庫)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4101063117/" target="_blank" title="天平の甍 (新潮文庫)">クチコミを見る</a><br /><br>
<i>天平の昔、荒れ狂う大海を越えて唐に留学した若い僧たちがあった。故国の便りもなく、無事な生還も期しがたい彼ら―在唐二十年、放浪の果て、高僧鑒真を伴って普照はただひとり故国の土を踏んだ…。鑒真来朝という日本古代史上の大きな事実をもとに、極限に挑み、木の葉のように翻弄される僧たちの運命を、永遠の相の下に鮮明なイメージとして定着させた画期的な歴史小説。（「BOOK」データベースより）</i><br>
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手持ちの日本文学全集より抜粋して読書。井上靖プチ・ブームが私的に来ています。<br>
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遥かな昔、奈良時代。中国大陸からもたらされる知識は、仏教も含めて当時最先端のものだったはず。唐から偉大な僧侶を招いて日本の仏教をより本物にしたいという情熱は、宗教的な思いの他にも、まだ後進国である自分の国をより先端に追いつかせたいという思いもあったのかもしれません。<br>
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それにしても、その旅の途方もない危険は筆舌に尽くしがたい。<br>
朝鮮半島経由で行けばまだしもだけれど（それでも当時の技術では危険なことには違いないけれど）、政治的にそれが出来なかったために、より危険な外洋での船旅をせざるを得なかった。それは船旅というよりは、むしろ漂流と言う方が相応しいという印象です。もしかして上手く中国大陸に漂着出来ればラッキーというような。<br>
しかも、そんな思いをして大陸へ渡っても、いつ帰れるかは全く分からないのです。遣唐使船は定期便ではないのだから、次に派遣されるのは何十年先のことか分からない。民間の船だって、そう滅多には便はない。<br>
そんな先の見えない状況で、情熱や使命感で旅立ち、広大な大陸でひたすらに学ぶ彼らの姿はすごいなぁと思います。<br>
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日本から大陸へ渡った側だけでなく、大陸からその使命感のために日本へ渡ろうとした鑑真の物語も凄まじい。日本への渡航を試みて二度までも失敗し、三度目についに成功するまで十年以上の月日がかかっているのですね。漂流して何年も放浪する、そのとてつもない流浪の旅。広大な自然とそこで足掻く小さな人間の姿が、淡々と描かれている文章からひしひしと伝わってきました。<br>
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そう、古文書の記録のようにどちらかというと冷めて淡々とした文章なのに、その中から日本人留学僧たちや鑑真らの生きた姿が浮かび上がって来るのが素晴らしかったです。<br>
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最後に余談ですが、ちょうどこの時代が中国では玄宗と楊貴妃の時代に重なっていたんだというのが、私にとってはちょっとした発見でもありました。<br>
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<name>hiro25neko</name> 
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<title>ガーデンシクラメン、プリムラシネンシス</title> 
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<modified>2009-11-05T02:43:47Z</modified> 
<issued>2009-11-05T11:43:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hiro25neko.51957546</id> 
<summary type="text/plain">赤とピンクが鮮やかなガーデンシクラメンと、手前がプリムラシネンシス。
火曜日の夜に植え付けしたので、このままちゃんと根付いてくれるといいなぁ。

またしても生協の宅配です。苗が本当にしっかりしているので、もうホームセンター等では買う気がしなくなっています...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング？</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/c/0/c02688c5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hiro25neko/imgs/c/0/c02688c5-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="cyclamen" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>赤とピンクが鮮やかなガーデンシクラメンと、手前がプリムラシネンシス。<br>
火曜日の夜に植え付けしたので、このままちゃんと根付いてくれるといいなぁ。<br>
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またしても生協の宅配です。苗が本当にしっかりしているので、もうホームセンター等では買う気がしなくなっています。<br>
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ベランダが冬のお花で賑やかになって来ました。<br>
あとは球根が発芽するのが楽しみ。<br>
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